愛岐中央眼科 愛岐眼科

愛知県江南市(愛岐中央眼科)、一宮市(愛岐眼科)にて白内障、網膜硝子体疾患、緑内障、小児眼科など幅広い眼科診療を行っています。

先端医療機器診療

HOME >  診療のご案内  > 先端医療機器診療

パターンスキャンテクノロジーによる新世代レーザー治療

  • PASCAL SLIM LINE

    PASCAL SLIM LINE

    パスカルレーザ PASCAL=Pattern ScanLaser はシングルスポットから あらかじめ設定したパターンまで光凝固できる革新的なレーザ装置です。

    独自の精密な光学技術に基づくPrecision Spot テクノロジーにより、 安定したビームポジショニングと均一な凝固斑を可能にしました。

  • 右眼 1回目 0.02秒
  • 1W 右眼 2回目 0.02秒

極小切開による白内障手術・硝子体手術

  • FORTAS APXによる安全で低侵襲な手術

    FORTAS APXによる安全で低侵襲な手術

    VIS (Variable Intervals and Strokes)、APS-Plus(Auto Pulse System-Plus)

    従来のパルス発振(メインパルス)に加えサブパルスを重ねて発振させることにより、さらに少ない負担で手術を遂行します。

    Auto-regulation systemにより極めて安全な手術が可能となりました。

新世代光干渉断層計による緻密な診断

  • 53,000A-Scans/秒の高速SD-OCT(Spectral Domain OCT)RS-3000

    53,000A-Scans/秒の高速SD-OCT(Spectral Domain OCT)RS-3000

    広範囲(9×9mm)のエリアスキャンを撮影することで、黄斑~乳頭付近の厚み情報を同時に表現

    53,000A-Scans/秒の高速スキャンと選択的加算平均で高精細B-Scan画像を描出

    高コントラストの眼底SLO画像を観察画像に採用。感覚網膜の疾患部位の変化を特徴的に表現